
毎月数万人に動画で情報を配信し想起率を増加

タイムリーな広告配信で
ユーザーの想起率をアップ
同じ広告コンテンツを常に配信するのではなく
状況に応じたタイムリーなコンテンツを配信して印象を残し想起率をアップさせます。


YouTubeバンパー広告のご提案
「バンパー広告」とは、YouTubeの動画再生前に表示される6秒間の完全視聴型動画広告(CM)のことです。
動画で訴求、スキップされない、配信単価が安価ということで想起率の向上に最適です。
新穂高の旅を想起させる6秒間で
東海地域に訴求する
東海地域の狙ったターゲットに定期的に「新穂高ロープウェイ」を認知させ
ブランディングを高めて想起率を上げましょう。
【配信に関して】
御社が設定しているターゲットを基に配信案をご提案します。
例えば「東海地域のファミリー層に新穂高への旅行を訴求したい」とあれば
コンテンツ、ターゲット属性、興味関心、地域、配信するYouTuberなど
ターゲティングを加味した配信をさせていただきます。
【コンテンツ】
コンテンツはテレビCMのように費用をかけた1本を制作するのではなく
ターゲット、季節、流行に合わせて(タイムリーな)コンテンツを複数制作して展開
することが得策です。
(※ブランド定着という観点から統一したキャッチコピーやビジュアルは必要)
弊社はクリエイターのネットワークを持っており、様々な広告パターンを安価に
制作できます。
具体的なコンテンツ案
タイムリーな景色(春夏秋冬)の美しさをPRするコンテンツを
東海圏に住む旅行やアウトドア好きな層に配信する
山頂やロープウェイから眺められる四季折々の景色の美しさをPR。
01
ファミリー層で楽しめる雰囲気をPRするコンテンツを
東海圏に住む子育て世代に配信する
ファミリーが実際に楽しんでいる様子(特に子供の笑顔)を動画で端的に見せてPR
「子どもが楽しめる場所」ということを訴求する。
02
上記は以前展開させていただいた動画にブランディング要素をBGMで強く加えたものです。
YouTubeバンパー広告は配信するターゲットを設定できるので
ファミリーへの訴求にはファミリー系映像、若者への訴求には若者系映像といったように
配信するターゲットごとにコンテンツを制作展開するのは効果的と考えます。
制作事例
イベント情報や新商品情報など様々な情報を6秒で伝えています。
企業様はもちろん、公的機関からのご依頼が多いのも弊社の特徴です。
意外と少ない?バンパー広告を任せられる会社

【神奈川県横浜市】
5万円で制作できる
バンパー広告クオリティが…

【東京都千代田区】
クオリティは高いが費用も高い
広告配信はしていない

【東京都目黒区】
アニメーション動画が得意
広告配信はしていない
株式会社ジフロはプロジェクトチーム制のクリエイティブで
「コスパのいい」コンテンツ制作と広告運用もワンストップ
弊社はなるべく安価にクリエイティブをご提供するためのフリークリエイターとのネットワークがあります。
クリエイターにはアニメが得意、実写が得意、ユーモアが得意と得手不得手があります。
制作するクリエイティブの方向性を決めたら最適な人材を集い、チームを作り制作にあたることで
無駄な人件費がかからない効率的なクリエイティブを実現しています。
料金体制
単発の広告制作配信はどうしても単価が高くなってしまうため
数か月~年間単位での出稿をおすすめしています。
また、その間は弊社の他サービスも安価にご提供いただけますので
ウェブや広告の専門コンサルティングのようにご相談いただけます。
・動画の制作は基本的に素材をご提供いただきそれをベースに制作します
・ナレーションはブランディングに必須だと考えていますので費用に含みます
・撮影を伴うコンテンツの制作、特殊なCGやイラストの制作には別途費用がかかります
メディアの変遷
近年、すべての世代においてインターネット利用時間が増加しており
特に若年層は「テレビよりネット動画」「新聞よりネットニュース」をよく見る傾向が強くなっ ています。
それによりマスメディア広告よりもネット広告の方が若年層には届いています。
『最近印象に残った広告物は?』
協力:愛知淑徳大学 ケーススタディ交流(SNSプロモーション)学生60名】
講義内で60名の大学生に「最近印象に残った広告物は?」というアンケートを実施しました。
『YouTubeの脱毛の広告』
『YouTubeでみた地元のお店』
『YTでみたJR東海の会いに行こう』
『TBCのYouTube広告』
と、9割近くの学生がマスメディア広告以外を挙げました。
数年前はマスメディア広告が世代間の話の話題にもなっていましたが
現在はネット広告が世代間の共通項として話題に上がります。
また、就活においてもネット情報は優秀で、ネット広告で地元にこんな会社があったんだと知り
興味を持って調べるようになったという声もありました。
メディアは確実にマスメディアから移り変わっていると感じます。




